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宴会では誰かが芸を披露しなければなりませんよね。。

タバコを使う宴会芸

舌でタバコの火を消す

マスターしておけばいつか役立つ宴会芸/舌でタバコの火を消す

いきなり難易度の高い危険な大技から紹介いたしますが、普段は口の中にあって あまり人前に姿を晒さない舌(ベロ)でタバコの火を消します。 手順自体は単純で簡単ですので、慣れれば目を瞑ったままでも安全に行うことが 出来るようになるかもしれません。 まずは火のついたタバコを用意しますがこれは芸を行う寸前でもいいですし、 火をつけてすぐに消すのは勿体無いと感じられるのなら充分に吸ってからでも いいので、その時の気分やタイミングで決めればいいでしょう。 なんなら観客を焦らすように何口か注目を浴びながら吸ってみるのもいいかも しれませんし、その場の空気を読みながらベストなタイミングを探して下さい。 要領は舌を充分に湿らせて、決して乾燥した状態では行わないようにします。 唾液を多めに塗って保護するイメージです。 消化時は一気に舌に押し当ててジュッと火を消します。 おそるおそるじわじわと舌に接触させると、その分火が消えるまでに時間が かかってしまいます。


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鯉の滝登り

この宴会芸は鯉を用意しないとならないようなネーミングをしていますが、タバコ だけあればよいので水槽を会場に持ち込まなくても大丈夫です。 ではなぜこんな名前がついているのかというと、ケムリがまるで滝を登る鯉のように 見える宴会芸だからなのです。 やりかたはそこそこ簡単ですが、鼻腔が丈夫な人程余裕を持って行うことができ、 その反対にすぐに鼻血が出るような虚弱な人はやや不利になるかもしれません。 口からタバコの煙をそっと出し、それを鼻の穴から吸い込むだけです。 コツはケムリが遠くへいかないように軽く口から吐き出すことでしょうか。 深呼吸をするようにお腹の底から息を吐き出すようにしてしまうと、鼻から吸い込む 前にケムリは飛んでいってしまいます。 凍えそうな寒い冬の日に両手を暖めるように、ハーッと吐き出す感じでやりましょう。 それでもいまくいかないのなら口内にケムリを溜めてから口を開くだけでもいい かもしれませんが、軽く顎を動かせばなおよいでしょう。


ケムリの輪

宴会でなくてもこの芸を見たことがある、やったことがあるという人もいそうな 技ですが、じゃあ宴会芸としては失格かというわけでもないので問題ありません。 口から吐き出される煙は普通にしていれば決して輪の形状にはなりませんが、 ちょっとしたテクニックで見事な輪っかにしてしまう技です。 あまり遠くに離れている人からは良く見えないかもしれませんので、広い会場で やるのならみんなの中心で行うか歩きながら近くに寄って全員にサービスする配慮 もあったほうが喜ばれるでしょう。 手順は口の中にたくさんのケムリを一旦キープします。 その方が一度にたくさん披露出来ますし、ケムリの濃度も高くなるからです。 そしたら顎をやや上に向けて、口を丸く開いたらその中心で舌を軽く前後させます。 最初はうまくいかなくて円形にならないかもしれませんが、練習をすればそのうち きれいな輪を作ることができるでしょう。 ぶっつけ本番ではなく、人前でやれるようになるまでは自室で特訓して下さい。